パソコンテレビ GyaO(ギャオ)についてのレビュアー「またたび」によるクチコミ(口コミ)体験レビュー。
パソコンテレビ GyaO(ギャオ)についてのまたたびによるレビュー。
2007年08月21日
GyaO(ギャオ)で稲川淳二見ました

「気になるテレビ番組(9230)」
[ 独り言 ]
B-Promotionのモニターに参加が決定しました。
パソコンテレビ GyaO(ギャオ)なんだけど、前回、これについて、書いてるんですよね。
前回の記事はこちら→「パソコンで気軽に動画」

前回、会員登録(無料)して、マイリストを作って、結構見せていただいてます。
マイリストに見たい映画を登録しておき、そこから見れば、途中で見るのをやめても次回からは、見ていた続きから、見る事ができます。
GyaO(ギャオ)について簡単に紹介すると、ブロードバンド環境さえあれば映画やドラマ、アニメなどを、24時間365日いつでも好きなときに無料で楽しめる動画配信サービスです。
トップページ→USENのパソコンテレビ「GyaO(ギャオ)」
今回は、夏という事で、怖い話なんか見て、涼んでみました。
稲川淳二の超こわい話スペシャル Part3

夏となると、この方(稲川淳二さん)は、やってきますね。 本業は工業デザイナーだそうで、冬場は、どこかの学校で、講義をしているとのこと。(テレビで本人がおっしゃってました)
実は、この方の話、お盆間近になると、なぜか聞きたくなるんですよ。毎年の恒例行事のようになってます。
GyaO(ギャオ)でこの番組があったので、早速拝見!
「血を吐くお面」「死者からの電話」「愛人のマンション」「夜空に立つ男の子」「渓谷の廃屋」の四つのお話。
人から聞いた話や、実際に稲川さんが体験した話など、どれも背筋がちょっと寒くなります。
「愛人のマンション」と「渓谷の廃屋」は、実際にある建物だから、どこにあるのか、ちょっと気になります。怖いから、絶対、行かないけどね、場所ぐらいは、知っときたいような・・・近づかないために。
恐がりなくせに、こういう怖い話が、聞きたくなるんですよね。
もっと怖い話(映画)が見たい方は、『ハンニバル』なんていかがですか。GyaO(ギャオ)で9月3日までやってます。ただし、年齢制限ありなので、その点注意!
恐いの苦手な人は、お笑いなんかを見て、笑って、暑さを、乗り切るというのはいかが。
私の好みで、チュートリアルなどいかが?
まだまだ、暑い日が続きます。 私は、恐怖と笑いで暑さを乗り切ります。


この記事をもっと詳しく読むには.... http://plaza.rakuten.co.jp/nekonokedama/diary/200708210000/
powered by B-Promotion
モノペディアではみんなのお買い物の参考となるレビューを集めています。
この商品に関する情報をお持ちの方は是非レビューを書いて下さい。
このレビューに対して寄せられたコメント一覧です。
現在このレビューに対して寄せられたコメントはありません。
コメントを投稿する (monopedia会員限定)
▲ ページ上部へ
コメント