サントリー 紫いものお酒「ImoImo」についてのレビュアー「syujiro1」によるクチコミ(口コミ)体験レビュー。
サントリー 紫いものお酒「ImoImo」についてのsyujiro1によるレビュー。
現在、石ノ森章太郎特集を見ている管理人です。
今まで名前でしか知らなかった植田佳奈さんの姿を生放送で拝見できた人は幸運かも?
ついでに明日は川村麻梨阿さんが司会者の隣に座る予定であります!!!
そんな管理人だけど、B-Promotionのモニタープロモーションから、新しいのが来ました(●^o^●)
今回は、なんと4月1日に発売されるサントリー紫いものお酒『Imo Imo』であります!

●サントリー『[http://suntory.jp/imoimo/ Imo Imo]』 500ml × 2本
●希望小売価格:680円(税抜)
●容量:500ml
●アルコール度数:13%
これは、九州・宮崎県で生産された紫いもをたっぷり使用した香料・着色料無添加の彩り鮮やかな天然のお酒で、搾汁して作った『紫いも濃縮汁』を乳酸発酵させた『紫いも発酵汁』とのコラボによって、本当にお酒らしくかつ美味しいお酒に生まれ変わりました。
しかも、今回は紫いもが入ってるから………豊富な食物繊維やビタミンC、ポリフェノールの一種であるアントシアニンがたっぷり入ってますので、現在でもダイエットをしている方にも安心して飲める様になっているのも嬉しい限りじゃないでしょうか?
そして今回、B-Promotionのモニターを始めてから、本当に初体験のお酒!
管理人は、飲むだけでなく色んな利用方法も含めて、Imo Imoを味わってみました。



まずは、Imo Imoの味わいを確かめる為、少し入れてからそのまま飲んでみました(●^o^●)
その結果は………。
うわあ〜〜、マジで味が濃いすぎる〜(≧o≦)
確かに甘さも感じられますが、管理人の予想以上に味が濃いかったです(ToT)/
このまま飲むのは、お酒を飲めない人にとってはトラウマになってしまう恐れが!?
そこで、水割りやお湯割にして飲んで見ました(●^o^●)

量的には、せっかくのImo Imoの味わいをたっぷり残す為、Imo Imo1:水またはお湯2の割合のロックスタイルとして飲んでみました。
その味わいは………。
スィートポテトと乳酸のバランスよい甘みと舌触りがとてもよい味わいになっていたので、この時間帯では昼下がりの夕食前にも関わらず、つい2杯・3杯を進んでしまい、恥ずかしながらもデロンデロンに酔っぱらった状態で夕食を作るという危険な状況を、自ら作ってしまいました(ToT)/
もちろんですが、酔っぱらった状態で、野菜や肉を包丁で切っていったのは言うまでもありません!
あと、注意点が1つ!
皆さん、お酒を飲んだ後にお風呂に入ると死亡率がなぜ高いか、わかりますか?
実は、お酒が入ってる状態というのは、人間の全身の体温が通常よりも上がってる状態なのです!
全身ですから、もちろん人間の脳や心臓などの内臓の体温も通常よりも上がってる状態!
さらに、心臓や脳の血液の働きも通常よりも激しく流れている状態!
そんな状態で、熱めなお風呂などに入りますと……ただでさえ、血液の流れが激しい状況なのに、より血液の流れが激流のごとく速くなってしまい、いつ脳や心臓の血管が切れて大出血を起こしてもおかしくない状況になってしまうのです(ToT)/
その結果、脳溢血が起こりやすくなってしまうし、さらに心臓からも出血を起こしてしまう事だってありえるのです(ToT)/
逆に体温をさまそうと海水浴やプールの水に体ごと入った場合、お酒で体温上昇&血液が激しく流れている状況に突然の冷たさが混ざってしまうので、心臓や脳の血液の流れが急にストップしてしまう恐れがあります。
この場合、脳よりも心臓に急激な冷たさによって心臓麻痺になる可能性があると思います。
だから、お酒をわずかでも飲んだら、絶対にお風呂やプールなどの水浴系は行わないでください!
死にたくなかったら!
しかし、ただ飲むだけではもったいないので、料理に使ってみました(●^o^●)

見てわかるとおり、豚肉にImo Imoを少量だけ入れてから混ぜ、5分程度漬けてみました。
そしてこのまま、豚肉の赤みがない程度までにフライパンで炒めてから、単独で食べてみました。
も の す ご く 柔 ら か い !
私は、豚の角煮や鳥の唐揚げなどを行う前に一度、料理酒で漬けてから調理をするのですが……いずれも時間をかけて漬けないと肉類に柔らかみがでなくなってしまうので、簡単料理でも仕込みだけで時間がかかっていたのです。
ところが、このImo Imoを使用してみたら……管理人がビックリするくらい、肉類が柔らかくなって食べやすくなったのには、本当に今後の肉類を使用した料理にも使えると思っちゃいました。
その後、調理中の煮込みや焼き初めの頃のステーキにImo Imoを少し入れて使用したら(ステーキの時はすばやく行ってください!)、信じられないくらい柔らかくてクセになりそうでした(●^v^●)
これでなぜ、ステーキ専門店の料理人がステーキを焼いてる時にワインを使用するのかが、今回のモニターで本当にわかりましたね。
なお、このページをクリックしますと、他の方々の体験レポートが掲載されております。
もちろん、管理人のブログも掲載されておるかも?
あと、最後に一言。
絶対に、紫いもを味噌汁の具として使わない様に! グロテスクな味噌汁を見る事になりますからな〜! 冗談で言ってると思ったら、自分で確かめてみろ! その時、言ってた意味がわかりますので!
ちょっとばかし最後は実録を書いちゃいましたが……やるなら、それぐらい覚悟しておいてね!
では、また明日(●^o^●)
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