ラバーグリップスクラッチ(益若つばさちゃんデザイン・スカル柄)についてのレビュアー「とまと」によるクチコミ(口コミ)体験レビュー。
ラバーグリップスクラッチ(益若つばさちゃんデザイン・スカル柄)についてのとまとによるレビュー。
ラバーグリップタイプで持ちやすく扱いやすい
取っても取っても角質は再生するので使い続ける根気が必要
以前、私が買ったスクラッチを見て、友人が試してみたそうだったので私が持っているタイプと同じラバーの滑り止めグリップが付いて改良されたタイプの「ラバーグリップスクラッチ」を購入してプレゼントした。
非常に好評で大喜びの報告が日々届くので、ひどい角質ガサガサカチカチタイプの場合のレビューとしてご報告^−^
まず、見た目が黒地にピンクのスカル柄で本当にコンパクトで可愛いので大変喜ばれた。

そしてラバーグリップがやはりとても持ちやすく、細いスクラッチの滑り止め効果を発揮しつつも金属の冷たさからも保護してくれるので扱い易かったそうだ。。。
友人は本当にかかとの角質化がひどくて、ストッキングの脱ぎ履きのたびに伝線したり、ストッキングの網目がボソボソしてしまうので色々とかかとのお手入れに悩んでいたがラバーグリップスクラッチを使用してみて感動しまくり。
乾燥しているかかとを濡れタオルで少々湿らせた程度ではスクラッチの性能はほとんど発揮できず???と思ったようだが入浴直後のバッチリ湿った状態で速攻使用したら目を見張るほど簡単にザクザクと角質が削り取れて、あまりの感動に興奮気味の写メが届いた程^▽^;(見たくないぞ、そんなモン)
彼女の場合、風呂上りにほんの少しでも時間をあけてしまうと、かかとの表面がすぐに乾燥し始めて上手く削れなくなってしまうらしい。
「ポイントはお風呂上りに即、削る事!」なのだとか。。。
なので残念ながら片足を削り終わる頃には反対の足のかかとは表面が乾燥し始めてもうほとんど削れなくなっているらしい。
乾燥しやすい時期や乾燥肌の人は再度お湯につけて削るか、2日かけて片足づつ削ればバッチリだが、削った後のクリームやローションでの保湿も翌朝のかかとの仕上がりに非常に影響するので大事なのだとか
「とにかく自分でこんなに簡単にお手入れが出来るなんて素晴らしい!」と大絶賛
但し、症状のひどい彼女の場合はこまめにお手入れしないとすぐにかかとがカチカチになってしまうらしいので、根気良く削る事が第一なのだそうだ
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