レビュアー達が語る
「Apple iPod 80GB ブラック MA450J/A」に関するレビュー一覧です。お買い物の参考にどうぞ。
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その他のレビュー(amazon.co.jp)
amazon.co.jpに掲載されているレビュー。
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- 「重いです…」
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ミニも持っていましたが容量に不満があったので今はこちらを使っています。
大容量が良いという方にはおすすめです。
すでに第5世代ですがまだまだ不満な点もあります。
ものすごく重いですし、慣れていない方には使いにくいと思います。iTunesも最初は使い方がわからなくて苦労しましたし…。
もうすこしわかりやすい工夫を凝らして欲しいです。
しかし、iPodのデザインの良さやタッチパネルの使いやすさは健在です!
黒と白しかカラーがないと嘆かれる方がいらっしゃるかもしれませんが、カバーをつければ色んな表情に変わるのでその点は心配ないです。
傷つきやすいのでカバーをつけることをおすすめします。
液晶にも市販のフィルムがありますのでそちらを同時に購入して使用する前から張っておくと良いです。ただしサイズには気をつけてください。ミニ用のフィルムなどを買ってもサイズが合わず、後で後悔することになります。
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オススメ度:4.0
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- 「白に続き黒までも購入」
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G5の30GB白に続き、黒まで買ってしまいました。家族へのプレゼントなんですが、こっちを自分のものにしようかな。
私の使い方はHDDレコーダでとりためたテレビ(スカパー!含む)を通勤中にみること。
ほかの方が書いているほど、バッテリーの持ちは悪くないと感じています。1日の視聴は1.5時間程度のビデオに1時間程度の音楽ですが、バッテリー切れになったことはありません。毎日の充電はもちろん必要ですが、使える範囲だと思います。
携帯動画変換君で変換した動画ですが、1時間のドラマでMP4 QVGA 768kbpsで370MB程度の容量になります。80GBなら100時間分以上は楽々持ち歩ける計算になります。今現在音楽は1500曲で10GB程度なのでまだ余裕があります。(実際には変換に時間がかかることと元ソースは別にあるので、10数時間程度しか持ち歩いてはいませんが)。またさすがにこれだけの容量になると同期の時間がかなりかかることは覚悟しておいてください。
できればDivXが直接取り込めればうれしかった。基本的にMP4やh.264はまだ取り扱いが面倒なことと将来的な不安があるため、長期保存のためにはDivXが安心だと思っています。同じソースから2回も変換するのは時間的にもったいないですね。
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オススメ度:4.0
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- 「初心者に優しい機種ではあるが、まだまだ改良の余地がある。」
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kenwoodの20GBを持っていたのでそれと比較。
デザイン:鏡面仕上げが嫌だ、ケースを無理矢理にでも買わせようと言う魂胆が見える。
携帯性:80GB版だが少々重い、まあこんなもんか。
バッテリ:もっと増やすべき。せめて20時間以上は欲しい。
音質:残念ながらアップルロスレスでもkenwoodマイスターシリーズの192kbps(WMA)には遠く及ばない。ギリギリ許容範囲と言った所。
操作性:抜群に良い、個人的に大好き。
付属ソフト:kenwoodのメディアアプリケーションと比べるととても使いやすい、kenwoodのは最悪。
拡張性:流石に充実してる。kenwoodは専用のケース自体が売っていないので合うのを探すのに一苦労。というか見つける前に本体を売った。
満足度:概ね満足、特に操作性と付属ソフトはポータブル機器の中でも最強かと。音質が良くなりバッテリーが長くなれば文句無し。
音質重視の方には強力にkenwoodをお勧めするが、付属ソフトは泣けるほど使えないので素人にはお勧めできない、初心者は大人しくipodを買うべし。
追記:結局その後ipodとiTunesの音質があまりにも酷い為に嫌気がさし、ipodを売却→kenwood再購入。
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オススメ度:3.0
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- 「良くも悪くも…」
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いろんな意味で予想通りですね。操作性は秀逸で、素晴らしいです。ちょっとクリックホイールが敏感すぎる気もしますが。音楽以外の機能も充実。なかなか楽しめます。
が、音ははっきり言って、良いとは言えません。と言うか、少ないとはいえ、曲によっては聞き苦しいものさえあります。I−podは高音が割れると言う評価を何度か読みましたが、高音だけではなく、低音も割れているときがある気がします。このあたりは個体差があるのでしょうか?分かりませんが。ヘッドフォンは、悪評高い付属品は使ってませんが、代えても音の割れはあまり変わった気はしません。高級なのに代えたら変わるのかはまだ検証してませんが。あと、本体の材質は見た目にきれいで高級感がありますが、保護シートをつけないと傷だらけになるのは(気にしない方はいいとして)商品として完結しているとは言いがたい気もします。その分金額も上がり、ケースに入れたら重くなり、厚くなり…。
酷評しましたが、物欲をあおるモノであることは確かです。買って後悔はしていません。今後の音質向上を切に願います。
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オススメ度:3.0
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- 「改善されてない発色数」
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前機種、60GBのVideoを使用しております。新しい30/80GBの製品でもディスプレイの同時発色数は65000色のままで改善されておりません。
PCやMACのディスプレイでのiTunes、QuickTimeは圧縮課程で失われてない限り、映像、写真データに含まれる色数を忠実に再現できますが、iPodで動画や写真を見る際には最大で65000色しか表示できないのです。
判り易く説明すると、PC/MACは最大1600万色の絵の具を1600万箇所の穴が用意されたパレットに全部同時に並べて使えますが、iPodの画面表示には最大1600万色の絵の具に対し、65000箇所分の限られたパレット穴しか扱えません。
動画で夕焼けや海などのグラデーションの多いシーンや、ライブビデオなどでの煙幕やカラーライトスポットのシーンなど、同じ映像データでもPC/MACでは全く気にならないものが、iPod画面では色階調モザイクになってしまい気になります。 iTunesで販売されている映像は、それなりに荒が目立たないように補正されているようですが、やはり色表現が乏しいためにモザイク表示になる部分があり気になります。自分で映像変換する場合は、320x240ピクセルへの解像度変換だけでなくiPodの色数限界を考慮した変換ソフトを使うことをお奨めします。
ちなみにソニーPSPは1677万色、CreativeのZen-MとZenVisionWは262144色、東芝ギガビートは公式発表されていないようです。
購入前に店頭でデモ映像を見たときは判らず、購入して暫くしてからハッキリ気がついたので、(アニメ以外の)映像鑑賞目的で購入する方は気をつけましょう
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オススメ度:3.0