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その他のレビュー(amazon.co.jp)
amazon.co.jpに掲載されているレビュー。
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- 「結局主人公は何がしたかったの?」
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私は受け付けませんでした。
他の方が書いてるとおり「結局主人公は何がしたかったの?」と。
ストーリーも単調過ぎました。
なんでこんなに売れてるんだろう?もてはやされてるんだろう?
っていうのが正直な感想です。
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オススメ度:1.0
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- 「後半が・・・???」
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終盤パリでの主人公の無責任な仕事の投げ出しっぷりには驚きました。秘書なのに突然職務放棄ってどういうこと。とても社会人のやる事とは思えません。アメリカでは普通なのかな?そして結局主人公は最後まで「あれは仕方なかった」でしたよね。自分で選択したんじゃなく仕方なかったと。主人公はファッションセンス以外で何が成長したのか?何を表現したい映画なのか分かりませんでした。衣装やジュエリ-は素敵だった。
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オススメ度:2.0
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- 「男性ですが共感できます。」
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物語のテンポがとてもいい、アン・ハサウェイの変わりぶりにも見とれるし(男性としてはダサダサなハサウェイも魅力的ですが・・・)、メリルストリープの演技も本当に嫌な上司をうまく演じています。嫌だなぁと思っている時点でも嘘の世界に取り込まれていることを感じています。男性が見ても共感でき、そして涙を流すことが出来ます。見終わったときはなんかスキップしたくなり、外に出たくなりました。元気をくれる作品です。
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オススメ度:5.0
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- 「おしゃれでcute★すべての働く女性に・・」
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さすがファッションの映画!
シーンが変わるごとに素敵なお洋服がたくさんでてきます。
お洋服だけじゃなくて靴やバッグも。
もっともゴージャスなのはミランダのドレスですが、やはり参考になるのはアンディのファッションかな。
続けてくるくるコートが変わるシーンが好き。
パーティーでのシックなドレスや噴水のシーンのドレスもクラシックで素敵でした。(噴水と色が合っててステキでしたね)
ストーリーも、アンディにもミランダにも共感できるところがあって良かったと思います。
まさに働く女性のための映画ですね。
ラストの感想は人それぞれだと思います。
個人的にはラストは非情なまでに仕事に対するプライドを持っているミランダに共感しますが、自分の価値観を大切にしたアンディの気持ちもわかるかな・・・
原作も読みましたが、ミランダの人間味が感じられた映画のラストの方が好きです。
価値観は違ったもののアンディもミランダも同じ「有能な(可能性のある)ワーキングウーマン」だと感じることができました。
最後のメリルの表情がなんとも素敵。
過酷な社会で生き抜くCOOLさと同じ社会で生きようとする者への感情があふれるようで・・
ハイヒールと素敵な服で優雅に武装して、COOLな頭で仕事をこなす。
大人の女性って結構大変。でも「私もがんばろう」って思えるすっきりしたストーリー★
仕事で落ち込んだり泣きたくなった時は寝不足になっても観たい映画です。
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オススメ度:5.0
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- 「主人公はもとから美人だと思う。」
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サクセスストーリーってのとはまた違う気もしたのですが、ブランド品や服の数々に打ちのめされました…!(ブランドのことはあまり知らないので、名称を言われてもよくわからないのも多々あったのですが)
主役の女優さんは、髪をアップにしていたほうが美人になると思います。
タイトルのプラダはあまり前面に押し出されていないのに、どうしてプラダっていう名称をいれたのだろう?と思いました。プラダがでてきたのって、二コマ三コマくらいだったような…。
夢をみさせてくれる、ブランドがあふれるファッションDVDとしちゃいいかもしれませんが、御都合主義な点が多くつっこみどころも多々ありましたので、三つくらいが妥当かと。もう一回みたい!…とは思いませんでした。
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オススメ度:3.0