「紫いものお酒 サントリー「ImoImo」宮崎の味」
楽しい味 料理の隠し味としても使える サントリー「ImoImo」の
インプレッションです 発売は2008年4月1日です

◆B-Promotionの試飲モニターをした報告です
有名な東知事がいる宮崎県の特産品を使って新しいお酒が出来ました
宮崎県産の紫いもを使い「香料 着色料」無添加のほんのり甘みのある
楽しいお酒です
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2008年4月1日 新発売
白ワインとぶどう蒸留酒をブレンド、程よいお酒らしさが感じられる
スイートポテトな味わいサントリー「ImoImo」は、紫いものお酒
素朴で何処か懐かしい優しい甘さで 500ml:680円
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考えると食卓に紫色は、なかなかありません
思い当たるのは、ナスですが 冬〜春の時季だと高くて 我家ではご無沙汰です

サントリー「ImoImo」の紫色を作っているのが「紫いも」
「紫いも」には、食物繊維はもちろん ビタミンCやポリフェノールの一種や
アントシアニンが豊富に含まれて 晩酌する親父にもうれしいお酒

飲み方・使い方は、いろいろです
当然 ストレートや割って飲んでも美味しいし 料理の隠し味としても
使えます
気に入っている使い方は、
好きな飲み方としては 麦茶割り 麦茶は芋の癖を和らげ
味は、紅茶のお酒のようです
その他 いろいろ楽しめる割り方は、サントリー「ImoImo」HPに載っています

料理としては、
紫色のアクセントとしてサラダにビネガーとしてイモの味も合うしね
煮物に使うと「ImoImo」がミリンの役目をして 喧嘩していた味が
まとまります
休みの日の夕飯作りを 贅沢気分で サントリー「ImoImo」飲みながら
少し隠し味に使う 料理が出来る頃には 程よく酔う
それが休日親父の料理の醍醐味かもしれませんね 