「お芋のお酒のイメージが覆った日」
久しぶりに、B-Promotionのモニターです。以前、トマトのお酒でモニターをしたのですが、そのシリーズ第2弾です。
今度は、むらさき芋!
その名も、 「ImoImo」
なんちゅう、ベタなネーミングでしょう。
ま、原材料が何かって事が、はっきり分かってとても良いと思います。
芋って、私の中では、焼酎のイメージが・・・。
それが、送られて来たお酒は、とってもおしゃれ。
綺麗な紫色の液体です。
私のイメージでは、よくある芋焼酎は、おっちゃんが一人で飲むお酒って感じですが、この「ImoImo」ならば、みんなでワイワイ、そのままで飲んでも良いし、好みの飲み物で、割ってカクテルにして、飲み比べても楽しそう♪
発売に先駆けて、少し前に届いていたのですが、妖精ちゃんの卒業と、こやじくんの3年生修了のお祝いの乾杯用に冷蔵庫で冷やしていました。
あっ、もちろん子どもたちは、ジュースで乾杯です。
まずは、ロックで♪あま〜い!
ボトルにも書かれているように、まるでスウィートポテトの味。
お酒っていうより、お菓子を食べてるような、不思議な感覚。
食事と一緒には、ちょっと甘すぎます。
それならば!緑茶で割ってみましょう。
1:1の同量で割りました。
すっきりとして、甘味も緑茶の良い苦味が中和してくれて、とても美味しい!
この方が、食事と一緒なら合います。
お次に、オレンジジュースで♪情熱の国、スペインのカクテル、サングリアのようなお味です。
果汁100パーセントのオレンジジュースと1:1で割りました。
酸味が勝ってます。
濃度があるように感じますが、爽やかな風味です。
これも、食事と一緒でもいけます!
食後に、きっとデザート感覚になるんだろうな〜と想像しながら、牛乳と1:1で割って飲んでみました。imoimoに牛乳を注ぐと、紫色と白色とがマーブルになって、とても綺麗です。
お味は、甘味が半減し、ミルクの風味が口いっぱいに広がって、と〜っても美味しい!
もちろん、想像していた通り、デザートっぽいお味になりました。
今の季節なら、食後に、夜桜でも愛でながらいただきたい、そんな気持ちになる、カクテルになりました。
私は、こんな感じでたのしませていただきましたが、他の方は、どんな飲み方、楽しみ方をされたのでしょう?
ちょっと、こちらを覗いてみると、わかるかも!
参考に出来ますよ〜。