「デジタル一眼レフカメラ「OLYMPUS E-510」#1| B-Promotionレビュー」
さてさて、今回はB-Promotionレビューです。
B-Promotionは、「ブロガー」による、「消費者のため」のプロモーションサービスです

(FUJIFILM FinePix F30で撮影)
今回、体験使用するものはなんと!デジタル一眼レフカメラ「OLYMPUS E-510」です。
私はブログを始める前にはホントカメラや写真には無頓着だったのですが、
最近は毎日デジカメを持ち歩いていますので、ブログのネタ用以外にも日常の
「ちょっと良い感じ」な瞬間を写真に撮ったりしています。
そんな事もあり、今回はかなり本格的な一眼レフカメラを体験使用出来ると言う事でホント有り難いです!レビュー期間は貸出ですがレビュー終了後は返却か、または買取りも可能になっています。
今回は一眼レフ初心者なりの視点で約1ヶ月半で全4回のレビュー記事を書いていきます。
オリンパスデジタル一眼レフカメラE-510
オリンパス「E-510」は、ボディー内手ぶれ補正・小型軽量・ライブビュー搭載のデジタル一眼レフカメラです。
1,000万画素の表現力ながら、小型軽量なカメラボディー。かつてないフレーミングを実現する「ライブビュー」や、レンズに依存しない「ボディー内手ぶれ補正機構」を搭載、さらに「ダストリダクションシステム」により、レンズ交換時のゴミから画像を守ります。上級者の期待にも応えるプロスペックながら、多彩な撮影モードを搭載、ビギナーでも楽しく使いこなせるデジタル一眼レフカメラです。
今回送られてきたものはE-510本体一式とE-510の標準レンズ(ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6)のセットとXDカードの512MBのメモリーです。

(FUJIFILM FinePix F30で撮影)
セットアップはレンズを付ける以外は普通のデジカメと変わりません。バッテリーを入れたりメモリーを入れたり日付を合わせたりと、説明書の1番はじめに書いてありますのでそれを見ながらやれば簡単です。

(FUJIFILM FinePix F30で撮影)
普通のデジカメでは見ないボタンも色々付いていますね。全部覚えるのは大変そうです

(FUJIFILM FinePix F30で撮影)
まあ、まずは難しいことは抜きにして使ってみました。
中沢社長からアドバイスを頂いていましたのでその通りに撮って見ました。モードは「AUTO」ではなく「A」を選択。絞り優先モードです。
※ここからはOLYMPUS E-510で撮影
照明は電球型蛍光ランプを1つ被写体の上に設置したのみです。後は部屋の天井についている蛍光灯の明かりです。三脚は使用しています。
普段使っているデジカメ。ボディーの光沢がきめ細やかです!

(OLYMPUS E-510で撮影)
1/18 フェラーリF430。実物のような迫力です!

(OLYMPUS E-510で撮影)
時計。こちらも光沢が非常に綺麗に表現されてますね!ちなみに全写真補正なしです。

(OLYMPUS E-510で撮影)
接写でこれだけ簡単に綺麗に撮れるんですね。ちょっとズームで寄ってシャッターボタンを押しただけです。
なんだか写真の腕が上がったのかのようですね
次は先日の榛名湖の花火大会での写真です。
夜でそれも撮るものが花火ですからね・・・駄目もとで撮影してみました。
モードはシーンモードの花火です。
そのまんま・・・(笑)
シャッタースピードが遅いので三脚なしでの撮影では結果、全然撮れませんでした(爆)
が、ちょっとまともに撮れたのがこの2枚。

(OLYMPUS E-510で撮影)

(OLYMPUS E-510で撮影)
なんとなく雰囲気が出てますねかね?
カメラを外で持ち歩いた印象ですが、非常に持った感じ手にフィットしますし
重さも気になりませんでした。積極的に外へ持っていけそうなカメラですね!
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(FUJIFILM FinePix F30で撮影)
今回、体験使用するものはなんと!デジタル一眼レフカメラ「OLYMPUS E-510」です。
私はブログを始める前にはホントカメラや写真には無頓着だったのですが、
最近は毎日デジカメを持ち歩いていますので、ブログのネタ用以外にも日常の
「ちょっと良い感じ」な瞬間を写真に撮ったりしています。
そんな事もあり、今回はかなり本格的な一眼レフカメラを体験使用出来ると言う事でホント有り難いです!レビュー期間は貸出ですがレビュー終了後は返却か、または買取りも可能になっています。
今回は一眼レフ初心者なりの視点で約1ヶ月半で全4回のレビュー記事を書いていきます。
オリンパスデジタル一眼レフカメラE-510
オリンパス「E-510」は、ボディー内手ぶれ補正・小型軽量・ライブビュー搭載のデジタル一眼レフカメラです。
1,000万画素の表現力ながら、小型軽量なカメラボディー。かつてないフレーミングを実現する「ライブビュー」や、レンズに依存しない「ボディー内手ぶれ補正機構」を搭載、さらに「ダストリダクションシステム」により、レンズ交換時のゴミから画像を守ります。上級者の期待にも応えるプロスペックながら、多彩な撮影モードを搭載、ビギナーでも楽しく使いこなせるデジタル一眼レフカメラです。
今回送られてきたものはE-510本体一式とE-510の標準レンズ(ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6)のセットとXDカードの512MBのメモリーです。

(FUJIFILM FinePix F30で撮影)
セットアップはレンズを付ける以外は普通のデジカメと変わりません。バッテリーを入れたりメモリーを入れたり日付を合わせたりと、説明書の1番はじめに書いてありますのでそれを見ながらやれば簡単です。

(FUJIFILM FinePix F30で撮影)
普通のデジカメでは見ないボタンも色々付いていますね。全部覚えるのは大変そうです


(FUJIFILM FinePix F30で撮影)
まあ、まずは難しいことは抜きにして使ってみました。
中沢社長からアドバイスを頂いていましたのでその通りに撮って見ました。モードは「AUTO」ではなく「A」を選択。絞り優先モードです。
※ここからはOLYMPUS E-510で撮影
照明は電球型蛍光ランプを1つ被写体の上に設置したのみです。後は部屋の天井についている蛍光灯の明かりです。三脚は使用しています。
普段使っているデジカメ。ボディーの光沢がきめ細やかです!

(OLYMPUS E-510で撮影)
1/18 フェラーリF430。実物のような迫力です!

(OLYMPUS E-510で撮影)
時計。こちらも光沢が非常に綺麗に表現されてますね!ちなみに全写真補正なしです。

(OLYMPUS E-510で撮影)
接写でこれだけ簡単に綺麗に撮れるんですね。ちょっとズームで寄ってシャッターボタンを押しただけです。
なんだか写真の腕が上がったのかのようですね

次は先日の榛名湖の花火大会での写真です。
夜でそれも撮るものが花火ですからね・・・駄目もとで撮影してみました。
モードはシーンモードの花火です。
そのまんま・・・(笑)
シャッタースピードが遅いので三脚なしでの撮影では結果、全然撮れませんでした(爆)
が、ちょっとまともに撮れたのがこの2枚。

(OLYMPUS E-510で撮影)

(OLYMPUS E-510で撮影)
なんとなく雰囲気が出てますねかね?
カメラを外で持ち歩いた印象ですが、非常に持った感じ手にフィットしますし
重さも気になりませんでした。積極的に外へ持っていけそうなカメラですね!